ジャーナリストの山口敬之氏とやらにレイプされたと主張する女性・詩織さんという人(家族のため名字は公開していないらしい)がいるそうだ。訴えたが、山口氏が不起訴となったので、検察審査会に不服申立をしたんだって。
この山口某と言う人はTBSの記者だったらしいが、鳥越なんとかと言う人も同じようなことをしていたなぁっと思って。
ジャーナリストと言うのは、レイプされたと訴えられる業種らしい。
何もなければ、訴えられたりしないだろうに、いかにもうんくさい。記事によれば、上の指示で逮捕できなかったそうなので、何かあるように思われるが、何が本当かはわからないからねぇ。でも、何もないことはないだろうよ。少なくとも女性関係で問題があることは確かだ。そんな奴がジャーナリストとしてはびこる世の中だなぁ。
自民党の若狭議員が“進退伺”を提出した。都議選に向けて小池都知事の都民ファーストの会を応援するためだそうだ。都知事選でも小池氏の応援をした。
この人たちは、進退を自分で決められないのか?いちいち伺わないと怖くてどうするのか決められないのか?なぜ伺う?
自民党を辞めたければ辞めればよい。自分が正しいと思うなら、やりたいようにやって除名されたら除名されただし、不当と思うならその時騒げばよく、詫びるなら詫びればいい。
自分ではどう思ってんの?判断できないの?そんな他人任せな集団に何が決断できるというのか?お互いにちゅうぶらりんにしておいて都合の良いところに落ち着けようという状態になるだけだ。やはり所詮は同じ穴のムジナなんだ。

自民党は、小池氏とは当分面と向かって争わないから、自民党はとりあえず結論を先送りするだろうという見込みなのかな?なんの意味があるのかわからないが、あの人たちには意味があるのだろう。
錦織選手は、ATP250のジュネーブ・オープンに出場中なのだが、その準々決勝でフルセットのタイブレークでマッチポイントを3回しのいで逆転勝ちしたのだ。
そのあとの会見でのセリフがこれ。
ただ、こんな試合は今までもあって勝ってたりするので、今更自身になる気もせん。そもそも、格下相手になにやっとんねん、体力温存できてへんやんと言う感じなんだけどな。相手は世界ランク62位だよん。最近はトップクラスが勝ち続けるのは難しく調子によっては下位に負けるのが流行りのようではあるのだが。
ここはジュネーブだから、バブ選手には勝たないように。決勝で戦うことになったらの話だけど。