日本の防衛省が駐日韓国大使館の駐在武官を呼んで火器管制レーダー照射問題で「自衛隊機が危険な低空飛行をしたことについて日本側が一部認めたと認識している」と発表したことについて抗議した。火器管制レーダーを照射するのは最低でも威嚇である。それに対抗して、韓国国防省が駐韓日本大使館の防衛駐在官を呼び「危険な低空飛行」に抗議したそうだ。
子どもかあいつらは。自分の勝手な見解を発表するとか、抗議されたから抗議するとか、子どものやることだ。子どもは礼儀も知らないし社会にルールがあることも知らない。困ったものだ。で嫌になって放っておくと勝った勝ったと騒ぎ立てるのが目に見えている。どうしてこんな国の隣国なのだろうか。いや、知っていてやるのだから根っからの犯罪者である。まともに相手をしたくないし、同じこともできないので関わりを避けるしかない。徐々に関わらないようにしよう。
企業が関わる場合はその会社の責任でやればよい。国としての関わりは無くしていこう。

「危険な低空飛行」も内容が定かではない。詳細も発表せず、主観的な感想のような抗議を繰り返す。どうしてこんな程度の低い国が隣にあるのだろう。

自分に自信がなくいろんなことに行き詰った人間がやみくもに攻撃的になるのならわかるのだが。そういうことだ。哀れな韓国。よほど困っているんだね。でも、もう知ったことではないよ。
立憲民主党の枝野代表が伊勢神宮に参拝したとしてツイッターが炎上したそうだ。党幹部が揃って行ったようだ。中には伊勢神宮より辺野古に行けと言う意見もあったそうだが、愚かなことだ。別に誰がどこへ初詣しようが問題はない。嫌なら支持をやめればよい。神社に参るのが許せないならそれもあり。自分たちの行動を考え見ればよい。年がら年中、辺野古に向いているのか?初詣には行ったことがないのか?
あまりにつまらない炎上で、今年もネットの愚かな炎上騒ぎが多数報道されるだろうことが予感される。メディアも少し考えて報道してほしいものだ。
韓国と北朝鮮は同じ民族なのだから、仲良くしたいのは当然である。そして、異民族よりも同一民族を優先的に考えることは歴史的にも大きな驚き
ではない。朝鮮半島が分裂していたときもあるが、外敵に対しては連合を組むこともあった。現在は分断されているが、分断される理由は政治体制であって、民族の分裂ではない。
とすれば、韓国は北朝鮮を何より優先する可能性が高く、米国や日本はある意味外敵である。中国は昔から宗主国で朝鮮半島は属国の立場である。
最新の支配が日本だったので、日本を恨んでいることは間違いない。所詮、日本は異民族であり過去では文明的に劣っていた時期もある地域である。中国には勝てない韓国がせめてのプライドを保つために日本を下に見なければいられないのだ。
ということで、今後も長い目で見て韓国と日本が融和することは韓国が北朝鮮と融和することよりはるかに難しいので、日本が手を引くしかない。
そして将来中国の支配になることを想定して準備をしておく必要があるだろう。韓国に期待することは無駄なことだ。