トランプ大統領が野球のワールドシリーズを観戦したが、ブーイングがあったらしい。嫌われているのはわかるが、もはや野球場でも敵対するのかと思って、米国内の対立の根深さを見た気がする。野球を見ることすら分裂を引きずった状態で見ているとしたら、一つになることはないね。トランプ大統領が終わっても分断は終わらない。逆に激しくなるかもしれない。もはやスポーツも一体感を生み出すことができないほど、主張は割れてしまった。米国の、表面きれいごと、実態は差別の温床という矛盾が表に出ただけかも知れない。
教諭いじめ問題は、まだ処分が確定していないのに罰則を与えることはよくない。刑事事件にもなっているが、そちらの判決までは待てない。でも市や教育委員会で処分を決めることは可能である。とっとと処分を決めればいいのだ。処分が決まらない限り、被疑者の域を超えない。市民の苦情にいちいち反応しなくてもよい。神戸はそういう街なんだから、今更悪いと決まった人間に鞭打つことに必死になるより、処分をとっとと決めればよい。俺は自主退職でもいいと思うよ。慰謝料は払えばよいし、損害賠償もすればよい。何も明らかにせず制度のない謹慎処分の代わりに有給休暇を取らせておくからいかんのだ。かと言って、安易に条例を決めに走るのも愚かだ。
教育って何だろう?この教諭どもは子どもに対してどうだったのだろう?すべてを一方的に悪にしてたたき続けることが教育だろうか?所詮、神戸なんてこういう街なんだから、今更取り繕ったって仕方がないし。教諭もいじめ、生徒も児童もいじめ、親同士も仲良くないだろう、そういう街やん。
そんなことより、市議会議員とかの給与を減らした方がいいんじゃないか?どうせ変な議員ばっかり選ぶんだろうから。
繰り返し国税局から言われるまで税金を払わないというのは社会人としてどうなのか。芸人なんでそんなものと言えばそんなものか。
国税局にはこいつを見せしめにしてもらいたいものだ。