コロナの中、沖縄まで首里城を見に行ったそうだ。今日2020年4月22日の天声人語である。
朝日新聞は口では不要不急の外出はやめろと言うが自分たちにはとことん甘い。今、首里城を直接みることが、不要不急とは思えない。
こんなことをやって、わざわざそれを記事に書き、公認されようとする。その考え方が世の中に受け入れられると思うのか?選民意識もいい加減にしてくれ。天声人語は朝日新聞の非常識になりつつある。
みんな麻痺してきたんじゃないだろうか。本来50枚千円もしないのに、今は3千円である。暴利を貪っている奴がまだまだ沢山いる。ひどい話だ。製造原価はほぼ変わってないのに、販売価格は数倍だ。真っ当な業者には渡らず、悪徳業者だけに流れている。最悪だ。
都はおかねもち。どんな自治体よりも巨額な予算で。独自の支援策も盛り沢山。
他の自治体とは比べようもない。羨ましい限りだ。金さえ使えれば、いくらでも施策は出せる。やっぱり法人の数なのかなぁ。それなら東京都に本社を置くのを禁止すればよいんじゃないかな。
一極集中を無くしたいなら、そのぐらいやらないとね。