イスラエルはシリアにミサイル攻撃をしても非難されない。米国はまず非難しない。

パレスチナ問題はイスラエル建国時からの問題だが、イスラエルの不法な入植は止まらず、エルサレムの首都化もなし崩しだ。トランプ元大統領がエルサレムをイスラエルの首都と認めたが、バイデン大統領になっても取り下げたとは聞かない。米国なんてそんなもの。ウクライナでは支援しているが、昔から親米勢力を支援することに変わりはない。表立ってやるか、裏でやるかの違いだ。

イスラエルはやり放題なのだ。ロシアや中国がマネをするのもわからんではないが、そんな時代ではないのだが。