天声人語が不快なわけ今日2021年11月24日の天声人語を読んでわかった。この記者は他人へのリスペクトがまるでない。何でもかんでも自分中心で、他人を見下した物言い。自分のお気に入りはそうでもないがその落差が激しい。全く人の良さを引き出したりすることもなく、気に入らない他人のあらばかりを指摘する。公正さも何もない。いつまでこの記者が担当するのだろう。それまで読む気が続くだろうか。