あたかも選挙報道の評価をしているようで、実は朝日新聞は自分たちの正当化と課題は認識してますよ的な言い訳に終始している。
私も昔は投票率が低いことを気にしていたが、今は気にしない。それも一つの意思表示だ。どうでも良い好きにしてくれと言う意思表示。
この手の記事には必ず、誰も投票のことを教えてくれなかったと言う記事がある。意味を知らない奴に投票されるのは逆に迷惑だ。知りたければ調べるだろうから知りたいとも思わないのだ。人は自分の身に降りかかると初めて問題と考え政治を考える。この記事自体にそう書いてある。だから気づかせることが重要だ。選挙だからではない。日頃から気にしてなければ選挙の時だけ関心を持つことは困難だ。
情勢調査も客寄せ記事で有り、意味はないが、それで結果が分かっているからと考える奴は投票しなくて良い。言い訳しているだけだ。街のインタビューのほとんどは言い訳ばかり。要は政治が優先事項ではないからだ。
何故か?何かがあると必ず政党のせいにしたり、政府を批判する報道姿勢に問題があると思う。政治が問題を解決しうると伝えられていない。何か問題があれば批判記事しか書かないのだから結局政府が悪いで終わる。政府が悪いが何がどう悪いのか、はっきりしない。安倍晋三氏が悪いとして、結局安倍晋三氏は衆議院選挙で勝つ。どんな問題を起こそうが、地元は気にしない。菅氏の圧勝もそうだ。これらの問題が、何に影響があるのか伝わらない。
また、政治活動を禁止する企業にも問題がある。多くの企業は政治活動を奨励しない。やっと政治を理解しても、政治活動は組合ぐらいである。サラリーマンは自分を守るだけで精一杯だ。いい顔されない政治活動などするはずがない。結局、関心は薄れる。日本はそうなってしまった。
学校もそうだ。国歌に反対する教師はいるが、政治活動を奨励する学校は希だ。
お金持ちは海外に資産を移したりさらに儲けることばかり。政治なんてやるだけ損をすると思われても仕方がない。金があることが重要で政治に頼っても損なだけ。それほど自分本位な時代なのだ。
弱者が政治活動をもっと気楽に参加できるようにしなければ、広がらないし力にもならないしそれぞれが支持する政党も出てこないだろう。朝日新聞のいい加減な振り返りで紙面を多少変えたところで変わらないよ。こんな表面だけのどうどうめぐりの自己満足の自己正当化の記事に何の意味があるのか?
政策比較なんてこの御時世何の意味がある?流動的な状況に対応せざるを得ず、自ずとなたような物になる。森友問題を追及も意味はなく、自分たちが起こさないことが言えてない。維新の会はほんとかどうか分からんが、金にきれいなイメージは広まったようだ。そのためかどうか分からないが躍進した。
もっと気楽な政治参加できるといいが、日本人にはなかなか難しい。政治家が威張るのでね。
私も昔は投票率が低いことを気にしていたが、今は気にしない。それも一つの意思表示だ。どうでも良い好きにしてくれと言う意思表示。
この手の記事には必ず、誰も投票のことを教えてくれなかったと言う記事がある。意味を知らない奴に投票されるのは逆に迷惑だ。知りたければ調べるだろうから知りたいとも思わないのだ。人は自分の身に降りかかると初めて問題と考え政治を考える。この記事自体にそう書いてある。だから気づかせることが重要だ。選挙だからではない。日頃から気にしてなければ選挙の時だけ関心を持つことは困難だ。
情勢調査も客寄せ記事で有り、意味はないが、それで結果が分かっているからと考える奴は投票しなくて良い。言い訳しているだけだ。街のインタビューのほとんどは言い訳ばかり。要は政治が優先事項ではないからだ。
何故か?何かがあると必ず政党のせいにしたり、政府を批判する報道姿勢に問題があると思う。政治が問題を解決しうると伝えられていない。何か問題があれば批判記事しか書かないのだから結局政府が悪いで終わる。政府が悪いが何がどう悪いのか、はっきりしない。安倍晋三氏が悪いとして、結局安倍晋三氏は衆議院選挙で勝つ。どんな問題を起こそうが、地元は気にしない。菅氏の圧勝もそうだ。これらの問題が、何に影響があるのか伝わらない。
また、政治活動を禁止する企業にも問題がある。多くの企業は政治活動を奨励しない。やっと政治を理解しても、政治活動は組合ぐらいである。サラリーマンは自分を守るだけで精一杯だ。いい顔されない政治活動などするはずがない。結局、関心は薄れる。日本はそうなってしまった。
学校もそうだ。国歌に反対する教師はいるが、政治活動を奨励する学校は希だ。
お金持ちは海外に資産を移したりさらに儲けることばかり。政治なんてやるだけ損をすると思われても仕方がない。金があることが重要で政治に頼っても損なだけ。それほど自分本位な時代なのだ。
弱者が政治活動をもっと気楽に参加できるようにしなければ、広がらないし力にもならないしそれぞれが支持する政党も出てこないだろう。朝日新聞のいい加減な振り返りで紙面を多少変えたところで変わらないよ。こんな表面だけのどうどうめぐりの自己満足の自己正当化の記事に何の意味があるのか?
政策比較なんてこの御時世何の意味がある?流動的な状況に対応せざるを得ず、自ずとなたような物になる。森友問題を追及も意味はなく、自分たちが起こさないことが言えてない。維新の会はほんとかどうか分からんが、金にきれいなイメージは広まったようだ。そのためかどうか分からないが躍進した。
もっと気楽な政治参加できるといいが、日本人にはなかなか難しい。政治家が威張るのでね。