本日2021年11月19日の天声人語は文通費の話から。内容は大したことは言っていない。二番煎じの政治家の発言と同じ。
昔の話はまあまあそうなんだと思える。宝くじの話を締めくくりに使うのはいいとして、ひもじかった時代の少年の宝くじの使い道を一点の曇りもないとか、馬鹿馬鹿しい。比較にならんものを比較して、お天道様のような笑顔とか、あほかと思ってしまう。極端な表現をするだけで深みもない。つまらない記事だ。