今日2021/02/13の天声人語はジェンダー問題だ。
朝日新聞は先進的だから如何なるジェンダー問題もないだろう。受付も男女平等、お茶出しも当然自ら行うのだろう。イベントのコンパニオンも男性だろう。当然広告はそういう問題がない企業ばかりだろう。
コロナ下で、不要不急の取材のための出張をしているらしい記者の記事だから調子良く知識人の振りをしているだけだろう。新聞は女性の意見も多数載るようになったが、それは始まりに過ぎないはずだ。朝日新聞は女性比率が半分以上でも成り立つだろうから、自ら手本を示してほしいものだ。記事の内容は誰が書いても同じような内容だけどね。