こんな報道いるだろうか?これは当たり前のことではあるが、これが全員ができないから困っている。人によって基準が違うのだから、情報を得て安心する人もいれば気にしない人もいる。今回のチャーター機で帰ってきてすら、常識では考えられない検査の拒否なんてことをする。今日になって検査を申し出たらしいが、自分で病院に行けばいいのに。どれだけ身勝手なんだよ。自分だけは大丈夫って信じて疑わない奴がいるんだ。逆に気にする奴は気にしなくてもいいことまで気にしてデマを流す。ネットてアクセスを稼ぎたい奴も出たら目を流す。そんな奴らに正しい知識で冷静な判断などありえないじゃないか。で、また信じる奴がいる。新聞読んで冷静な対応する奴は言わなくても大丈夫だ。それ以外をどうするかが問題だ。
情報の提供は本当に気を遣う。朝日新聞のように敢えて取り上げ、情報公開に問題があるかのようなミスリードを意図的に行うのはよくない。この手の出来事で、新聞が行うべきは事実の報道である。デマを大きく取り上げず、事実のみを妙に煽ることなく報道するしかない。これから流行する可能性があるときに、余計な茶々を入れるのは疑心暗鬼を増長する。これは全ての報道機関で言えることだ。最近の朝日新聞の記事は主観的で自己満足な内容が多すぎる。