国会の答弁で、理由もなく「回答を控えさせていただく」という官僚がいる。こいつらは仕事をしていないので、給料泥棒である。聞かれたら回答するのが官僚の仕事である。答えないなら仕事をしていないということだ。政治家は違う。政治家は答えなくても良いとは言わんが、政治家は何年かに一度は審判を受ける。政治家は頭がよくないので、間違ったことを言う可能性も大きい。だから回答を控える場合もある。しかし、官僚は違う。お前らは税金で雇われた国民のために働く公務員だ。聞かれたことには答えるのが筋。自分の判断だけで回答しないなんてあり得ない。だから官僚はほとんどがくずである。よく立候補する奴の経歴に●●省官僚というのがあるが、こんな奴が政治家になるからさらに悪くなる。こいつらは、官僚は政治家におもねるものだとい先入観がある。自分がそうだったからだ。それが負の連鎖を生む。また、官僚が後々政治家になれると思うから政府寄りになる。政府の政策を実現するのは問題ではない、それは仕事だから。政府のために隠したり嘘をついたりするのが問題なのである。
官僚ごときに「回答を控える」権利などない。何を勘違いしているのか?やはり官僚はほとんどが国のためにならないくずだな。
官僚ごときに「回答を控える」権利などない。何を勘違いしているのか?やはり官僚はほとんどが国のためにならないくずだな。