毎度、天声人語は他人事では綺麗事を言う。本日2019年10月20日の天声人語は言っていることは一見真っ当だが、現実はこの人が言っている「いい顔されないよ」だ。必ず、クレームが出るだろう。新聞社の社員なんて真っ先に文句を言いそうだ。自分の身にふりかからないから綺麗事を言う。ホームレスの方に朝日新聞はさぞ温かい支援の手を差し伸べているのだろう。この件は悲しくもなんともない。職員はマニュアル通りに対応しただけである。ちなみに、他区の住民はどうなるのか知らんが、区民が入れない状況になったら朝日新聞が責任を取ってくれるのかな。幸いガラガラだったようだが。朝日新聞の言う災害弱者とは誰なんだ?ホームレスのことかね?
なぜホームレスの人は無くならないのだろう?別に助けりゃいいとは思うが、住民税を払っているかどうかもわからないし、国民の義務を果たしてないかもしれないな。それでも人命には変えられんと言う話もあるだろうが、私は自分の家族だけで精一杯だ。ホームレスの心配は朝日新聞に任せるよ。