外務省は相変わらず何もしていないようで、ASEANの会合で日本の韓国のホワイト国からの除外について非難する発言がなされた。何度同じ過ちを繰り返すのか?味方を作る必要性を理解しているのか?外務省はわかっていて負けているならそれも問題だ。韓国が他国に発言させるのはいつものことだ。それも権威のあるものを狙う。法的根拠や場違いとか関係ない。それを阻止し逆に日本への肯定意見を言ってもらうことが必要だ。正しかろうが誤っていようがメディアに流れる意見を人は信じたりする。外務省は何度同じ過ちを繰り返すのか。少しは国のために頭を使ってもらいたいものだ。大使館や領事館は何のためにあるのか?ロビー活動もせず、邦人を助けもしない、外務省の保養所か?
とにかく、ASEANで対抗意見を出させることが外務省にやってもらいたいことだ。最低でも二国間の問題としなければ、悪者になる。特に東南アジアは戦争被害国が多いが、日本のこれまでの貢献も知っているはずで、話が出来ないことはないはずだ。それは理詰めではなく感情の世界だから、理詰めで説明しても反発されるので注意が必要だ。
とにかく、ASEANで対抗意見を出させることが外務省にやってもらいたいことだ。最低でも二国間の問題としなければ、悪者になる。特に東南アジアは戦争被害国が多いが、日本のこれまでの貢献も知っているはずで、話が出来ないことはないはずだ。それは理詰めではなく感情の世界だから、理詰めで説明しても反発されるので注意が必要だ。