新型の拳銃ホルスターが配備されようとしているそうだ。天声人語はなんでこんなに時間がかかるのかと言う。会社内でも普通に考えればわかるが、予算があるから順番である。当然危険地帯からになる。今回の交番は繁華街でもなく、危険な感じはない。今の天声人語は野党のようだ。小学生の質問にももっとましな物がある。素朴な疑問に答えることなく、ろくな調査もなく欠点のみを取り上げる。反感のみを煽る記事だ。本日2019年6月18日の朝日新聞の社会面を見ればわかるが、今でも外すのは手間がかかるようになっている。もし、強盗の通報がなければ一人になることもなかっただろう。防刃チョッキも隙間は沢山ある。そこを突かれたら刺さる。万能ではないが改善はされていくだろう。順次改善されていくが、タイミングで間に合わない場合もある。誰かが怠慢して間に合わなかったのなら非難すべきだが、それがないのに何を非難するのか?
今の天声人語は社会を悪い方へ導く。他人を批判するのも、賞賛するのも自分の好みで上から目線だ。反感を煽るだけ。こんな文章を教材にしている学校があるかと思うと怖い世の中だなぁとつくづく思う。
今の天声人語は社会を悪い方へ導く。他人を批判するのも、賞賛するのも自分の好みで上から目線だ。反感を煽るだけ。こんな文章を教材にしている学校があるかと思うと怖い世の中だなぁとつくづく思う。