朝日新聞のコラムはなぜこうも他人事なのかと思う。今日のコラムは、米中とイスラエルの関係についてだった。イスラエルが米国との関係を最重要と考えながらも中国市場への進出を進め、技術情報を入手したい中国との関係が強化されているというものだが、日本への影響や日本としてどうすればというような内容が一言もない。ただの傍観者的な野次馬的な内容に終始している。余計な装飾が多いので紙面は大きいが内容は薄く問題提起もない。
もうちょっと何とかならないのかね?どうして傍観者的に記事がかけるのか不思議でしょうがない。平和ボケなのか関心がないのか、どちらにせよ大事な部分がない感じだが、新聞はこんなものか。
もうちょっと何とかならないのかね?どうして傍観者的に記事がかけるのか不思議でしょうがない。平和ボケなのか関心がないのか、どちらにせよ大事な部分がない感じだが、新聞はこんなものか。