横断歩道と近接していたバス停でバスの後ろを横断していた女児がワゴン車にはねられ死亡したそうだ。
こういうバス停は全国にあるらしい。だが、危険なのはバス停だろうか?危険なのは運転ではないのか?
バスの前後で子どもが横断することがあるのはよく言われることである。さらにそこに横断歩道があり、死角があるとしたら、徐行するのが当たり前ではないのか?いつのまにか、自動車優先社会にしている記事により立場を変え、常に行政を批判し正義面している朝日新聞DIGITALの記事である。