あのラフプレーが監督指示ではないとしたら、驚きだ。
ま、どちらにせよ、監督の辞任は免れないだろう。今回、監督が何も処分されなければ、引責辞任は無くなる。監督は管理責任もなければ好きなことだけ言って、忙しいからと言って一切顔を出さない。社会人としてありえない。これが普通におもうのは国会議員だけだ。
この監督は日大の理事でもあるらしい。やはり日大は危機管理できていない。早く第三者機関による調査を始めるべきだ。学連に任せず、自ら第三者による調査を進めなければ信用できない。