睡眠薬などで意識不明にして強姦することである。かの、元TBS北米局長の方も御使用されたようだが、警察はあてにならないので注意が必要だ。
兎に角、早く尿を採取して残すことが重要だそうだ。薬はすぐに抜けてしまうので後で検出できない。
しかし、被害者にそんなことが考えられるだろうか?薬とショックで正常にはいられないだろう。
もっと、被害者を救済するための、加害者を抹殺するための措置が必要だ。こういう活動を国が積極的に取り組むことが、慰安婦問題などに関連した日本の主張が世界で認められることにつながるのではないのか?何もせず、ただ、相手の言うことが間違っていると言い続けても誰も信用してくれない。日本政府は、もっと真剣にどうすれば印象を変えられるのか真剣に考えてもらいたいものだ。被害者を減らす取り組みが、世界の同じような被害を減らせるかも知れない。それこそが国際貢献ってものじゃないか。