山尾志桜里氏も伊藤詩織氏もホテルで男と二人きりになった。
主な主張は、山尾氏は能動的に二人きりとなり、不倫ではないと否定し、今はプライベートなことには反応しないことにした。
伊藤氏は、主張によれば、薬を飲まされ無理やり連れ込まれ、強姦ではないと否定され、準強姦で訴え却下され、本を執筆し、社会問題化を主張している。
この2つの件を並べることに違和感を覚える人もいるだろうが、やってみた。
共通点は、どちらも気が強い感じ。女性の地位を向上させたいとしている。それなりに美人。
大きな違いは、山尾氏は犯罪ではないが身から出たさび。伊藤氏は、公式には犯罪となっていないが、被害者。
どちらも相手は女好き。それなりの立場、弁護士とTBSの元北米支局長。
何となく、山尾氏は密告か嵌められた感もある。伊藤氏は文字通りハメられた。
TBSの局長は、泥酔したか薬で酩酊状態にある女性を犯すような人間である。
山尾氏は、選挙に勝ち、立場を復権しつつある。
伊藤氏は、警視庁本部の中村格・刑事部長(当時)に不起訴にされ、検察審査会も不起訴相当とされた。
共通としては、男女が二人切りでホテルの部屋に入ったら、合意の上で性行為をしたと思われることかな。
例え騙されて入ったとしても、例え政策協議のためであっても、二人でホテルの部屋に入ったら、合意して性行為したことになるということだ。
なので、山尾氏は不倫したが、不倫なんていまどきそれほど問題ではないのだろう。
伊藤氏は準強姦されたが、もみ消されたのだろう。少なくとももみ消せる理由があったということだ。
TBSの元局長は、山口敬之というそうだが、刑事罰を受けることはないだろうが、人道的にどうかはその後の言動を見ても明らかである。たぶんそれまでも同じように何人も強姦してきたのだろう。これは定かではないが、安倍首相のお友達だそうだし。
ま、大した内容にならなかったが、政治の世界は不倫自体は問題にならんってこと、メディアの世界は都合の悪いことは報道しないってことは間違いない。どちらも信用ならないことも同じである。
そして、女性の問題が極端に大袈裟に報道されたり、軽視されたりするのも、根は同じだと思う次第である。
主な主張は、山尾氏は能動的に二人きりとなり、不倫ではないと否定し、今はプライベートなことには反応しないことにした。
伊藤氏は、主張によれば、薬を飲まされ無理やり連れ込まれ、強姦ではないと否定され、準強姦で訴え却下され、本を執筆し、社会問題化を主張している。
この2つの件を並べることに違和感を覚える人もいるだろうが、やってみた。
共通点は、どちらも気が強い感じ。女性の地位を向上させたいとしている。それなりに美人。
大きな違いは、山尾氏は犯罪ではないが身から出たさび。伊藤氏は、公式には犯罪となっていないが、被害者。
どちらも相手は女好き。それなりの立場、弁護士とTBSの元北米支局長。
何となく、山尾氏は密告か嵌められた感もある。伊藤氏は文字通りハメられた。
TBSの局長は、泥酔したか薬で酩酊状態にある女性を犯すような人間である。
山尾氏は、選挙に勝ち、立場を復権しつつある。
伊藤氏は、警視庁本部の中村格・刑事部長(当時)に不起訴にされ、検察審査会も不起訴相当とされた。
共通としては、男女が二人切りでホテルの部屋に入ったら、合意の上で性行為をしたと思われることかな。
例え騙されて入ったとしても、例え政策協議のためであっても、二人でホテルの部屋に入ったら、合意して性行為したことになるということだ。
なので、山尾氏は不倫したが、不倫なんていまどきそれほど問題ではないのだろう。
伊藤氏は準強姦されたが、もみ消されたのだろう。少なくとももみ消せる理由があったということだ。
TBSの元局長は、山口敬之というそうだが、刑事罰を受けることはないだろうが、人道的にどうかはその後の言動を見ても明らかである。たぶんそれまでも同じように何人も強姦してきたのだろう。これは定かではないが、安倍首相のお友達だそうだし。
ま、大した内容にならなかったが、政治の世界は不倫自体は問題にならんってこと、メディアの世界は都合の悪いことは報道しないってことは間違いない。どちらも信用ならないことも同じである。
そして、女性の問題が極端に大袈裟に報道されたり、軽視されたりするのも、根は同じだと思う次第である。