要らないなぁ。感想なんていらないよ。未だに、何のための選挙だとか言われても。政党の評価でどういうことをやってきたのか整理するのがメディアの仕事。批判なんていらないから、政党を平等に評価してもらいたい。できごとや街宣の発言なんてあてにならない。各候補者をもっと掘り下げたらどうか?実績とか過去の言動とか、どう判断するかは読者次第だが、材料を提供するのが求められていることだ。情勢調査も良いが、読者の気にするポイントとメディアの報道するポイントがずれてるんじゃないのか?かなり前から期日前投票は始まっているが、その前に十分な情報を提供できたのか?選挙になって一番オタオタしたのはメディアじゃないのか?だから、大義がどうのなんていつまでも言っている。
今必要なのは批判ではなく評価だ。新聞に主張があってもよいが、それは平等で論理的でなければならない。
実際、新聞もメディアも平等じゃないのだけど、平等なふりをして平等じゃないところが残念である。
今必要なのは批判ではなく評価だ。新聞に主張があってもよいが、それは平等で論理的でなければならない。
実際、新聞もメディアも平等じゃないのだけど、平等なふりをして平等じゃないところが残念である。