希望の党の公約に、企業の内部留保に課税するというのがある。企業はアベノミクスで得た金を内部留保として溜め込んでいる。そのお金に課税しようというものだ。自民党は利益への課税である法人税かな、と二重課税となると及び腰だ。
アベノミクスも内部留保を使うことで経済の活性化を目指していたが企業は溜め込むだけだった。
これが現実になるなら、財源になる。しがらみのない希望の党ならできるのだろうか?また、どういう課税になるのかはまだわからない。一億円以上の内部留保に課税するというが、それが国内投資に使われればよいのだろうが。海外でも行われているらしいので、可能性はありそうだ。
米国は法人税を減税するらしいので、企業はどう動くだろうか?
ここは、希望の党の方が良さげだ。
アベノミクスも内部留保を使うことで経済の活性化を目指していたが企業は溜め込むだけだった。
これが現実になるなら、財源になる。しがらみのない希望の党ならできるのだろうか?また、どういう課税になるのかはまだわからない。一億円以上の内部留保に課税するというが、それが国内投資に使われればよいのだろうが。海外でも行われているらしいので、可能性はありそうだ。
米国は法人税を減税するらしいので、企業はどう動くだろうか?
ここは、希望の党の方が良さげだ。