私はよくわからない。なぜ、遭難者を税金を使って救助しないといけないのか?危険な山に登って道に迷ったり滑落して遭難した人間をなぜ大切な税金を使って救助しなくてはならないのか?不思議である。彼らは彼女かも知れないが、危険を承知で山に登っている。騙されて登るったのなら救助も必要だろうが、なんで覚悟して登っている奴を公的機関が救助しなければならないのか不思議。
例えば、観光地で観光地対策として自治体が救助体制を構築しているような場所はそれ自体をサービスとして提供すべきだ。海でもライフセーバーがいて、それが及ばない範囲では海上保安庁が出動する。でも海は広い。行政サービスの範囲はやはり限界がある。
助けられても当たり前のサービスと思っている奴が増えているとも聞く。費用を見て自分が払っている税金分に見合うか考えてみるとよい。ほとんど払っていないはずだ。山に行かない私としてはそんなことより他のことに税金を使ってほしい。トラブルに自力で対処できないような奴は、軽い症状で救急車を呼ぶ人間と何ら変わりない。海は海水浴場として開いているところは、それなりに監視員を置いたり安全な範囲を指定したりしている。それ以外で泳ぐ奴は死んでも仕方がないじゃん。山へ準備せずに行って遭難したら死んでもしかたないじゃん。
もう少しで死ぬようなことしたら怒られるでしょ。探す方だってへたしたら二重遭難だよ。
私の主張としては、公共機関が行う救助はサービス業でもないし無限でもない、危険があるところへ行くのは自分の技量の範囲とする、救助活動は税金の無駄遣いであることを認識してもらいたい、と思う次第である。
例えば、観光地で観光地対策として自治体が救助体制を構築しているような場所はそれ自体をサービスとして提供すべきだ。海でもライフセーバーがいて、それが及ばない範囲では海上保安庁が出動する。でも海は広い。行政サービスの範囲はやはり限界がある。
助けられても当たり前のサービスと思っている奴が増えているとも聞く。費用を見て自分が払っている税金分に見合うか考えてみるとよい。ほとんど払っていないはずだ。山に行かない私としてはそんなことより他のことに税金を使ってほしい。トラブルに自力で対処できないような奴は、軽い症状で救急車を呼ぶ人間と何ら変わりない。海は海水浴場として開いているところは、それなりに監視員を置いたり安全な範囲を指定したりしている。それ以外で泳ぐ奴は死んでも仕方がないじゃん。山へ準備せずに行って遭難したら死んでもしかたないじゃん。
もう少しで死ぬようなことしたら怒られるでしょ。探す方だってへたしたら二重遭難だよ。
私の主張としては、公共機関が行う救助はサービス業でもないし無限でもない、危険があるところへ行くのは自分の技量の範囲とする、救助活動は税金の無駄遣いであることを認識してもらいたい、と思う次第である。