本日2017年7月5日の天声人語は、サラダ記念日の話。7月5日はサラダ記念日が刊行された日のようだ。30年目。
サラダ記念日は、現代短歌というか口語短歌というか、作者の俵万智氏の歌集である。
で、本当は、カレー味の唐揚げだったのだそうだ。それを褒められたのがうれしかったんだって。
それで天声人語の筆者が1首浮かんだんだそうだが、「「この味がいいね」と君が言ったから七月五日は唐揚げ記念日」だって。
才能の無さに呆れかえるし、堂々と全国紙を使って恥をさらす神経にも感心する。こんなので誰でも思いつくし、小学生だって恥ずかしくて言わんぞ。
どうでもいいことなんだけど、常々思っていることだが、この人の文章は私の感性には合わない。
1首浮かんだというからには別の句か思いきや、ただのパクリだった。「本当ならこうだね」というぐらいのことで、浮かんだとかあたかも自分が考え付いたような言い方をする神経が理解できない。
ほんとどうでもいいんだけどね。
サラダ記念日は、現代短歌というか口語短歌というか、作者の俵万智氏の歌集である。
で、本当は、カレー味の唐揚げだったのだそうだ。それを褒められたのがうれしかったんだって。
それで天声人語の筆者が1首浮かんだんだそうだが、「「この味がいいね」と君が言ったから七月五日は唐揚げ記念日」だって。
才能の無さに呆れかえるし、堂々と全国紙を使って恥をさらす神経にも感心する。こんなので誰でも思いつくし、小学生だって恥ずかしくて言わんぞ。
どうでもいいことなんだけど、常々思っていることだが、この人の文章は私の感性には合わない。
1首浮かんだというからには別の句か思いきや、ただのパクリだった。「本当ならこうだね」というぐらいのことで、浮かんだとかあたかも自分が考え付いたような言い方をする神経が理解できない。
ほんとどうでもいいんだけどね。