防衛大学の卒業にあたり、任官拒否ができるそうだ。防大生の学費は無料で、特別職国家公務員として月10万円ほどの「給与」もある。
任官しなくても罰則はない。卒業式に出られないだけだ。卒業式に出られなくても卒業証書はもらえる。つまり、損はしない。
任官しないのなら防衛大学に行く必要はないと思うが、学費タダで10万円の小遣いがもらえるとなれば、行く意味はある。
これは税金だ。税金で養われた奴らが民間に行くのは税金の無駄遣いである。
ある自衛隊幹部は、「任官拒否であろうと同期。なぜ別の卒業式にするのか理解できない。価値観はいろいろ。任官拒否は悪いことではない」と言っているそうだが、税金の認識が欠けている。任官辞退者であろうと、本校で受けた教育を生かして国家社会のために働いてくれるはずだという意見もあるようだが、そんなのいまどきないよ。防衛大学に行かなくてもそんな奴はいるし、防衛大学に行って給料もらって任官しないような奴にそんな考えがあろうはずがない。自衛隊幹部候補生として大学に行くから学費がただで給料まで出るのだ。
任官しないなら返すのが常識だろう。
防衛省も常識外れだが何から何まで常識ないところだな。
任官しなくても罰則はない。卒業式に出られないだけだ。卒業式に出られなくても卒業証書はもらえる。つまり、損はしない。
任官しないのなら防衛大学に行く必要はないと思うが、学費タダで10万円の小遣いがもらえるとなれば、行く意味はある。
これは税金だ。税金で養われた奴らが民間に行くのは税金の無駄遣いである。
ある自衛隊幹部は、「任官拒否であろうと同期。なぜ別の卒業式にするのか理解できない。価値観はいろいろ。任官拒否は悪いことではない」と言っているそうだが、税金の認識が欠けている。任官辞退者であろうと、本校で受けた教育を生かして国家社会のために働いてくれるはずだという意見もあるようだが、そんなのいまどきないよ。防衛大学に行かなくてもそんな奴はいるし、防衛大学に行って給料もらって任官しないような奴にそんな考えがあろうはずがない。自衛隊幹部候補生として大学に行くから学費がただで給料まで出るのだ。
任官しないなら返すのが常識だろう。
防衛省も常識外れだが何から何まで常識ないところだな。