国連人権高等弁務官事務所のロヒンギャに対する虐殺や集団レイプの発生を認定する報告を受けて、ローマ法王が2月8日に弾圧政策を採るミャンマー政府を激しく非難したそうだ。
キリスト教には関係ないので戯言だと思うのだが。アジアでもないし。漁夫の利を狙っているのか、キリスト教?
これまでも何度も言っているが、キリスト教が長きにわたってしてきたことは他民族・他宗教の弾圧だ。十字軍とか、戦争ふっかけただけ。まずは自分たちの過去を反省するがよい。まるでキリストの教えとは思えないことをして来た。米国もキリスト教国と言ってもよいと思うが、ろくなことをしてないよ。まずはキリスト教世界の過ちを正すことからした方が良い。
利害が全くない話について言うだけなら楽でよいがな。キリスト教に縁のない私にはまったく価値のない人物なので話題にしなければよいのだが、つい。