何とも、見つからないものだなぁ。
全く痕跡がみつからないものなんだな。大人の目線で探しているからかもしれないが。
警察犬とか匂い追いかけられそうに思うけど、雨降っちゃったしなぁ。
いなくなった後、すぐなら匂いを追えた気がするが、どうなんだろうなぁ。

いろんなところでいろんなしつけ議論がされている。どうせ答えなどないだろうに。
文字通りの遭難だとすると、この父親にリスク管理能力がないことは確かだな。
世の親はいろいろ自分を振り返ってみればいいのではないかな。
無事だったからよかったものの本当は危なかったこととかあるかもよ。
うちも遭難ではないが、川のそばで一瞬目を離したすきに子どもが消えたことがある。あまりにきれいに没入しちめ、音もなく波紋もなかった。次の瞬間に、水の中から這い上がってきたのでよかったが、そのまま沈んでいたらと思うと、冷や汗かいた。本当に右向いて左向いた瞬間だったんで、それ以来、一瞬でも目を離したら危険はあると思っているが、目を離さないことは不可能だし長時間目を離すこともある。ただ、どういう危険がありそうかは考えておくようにしている。危険をすべて排除できる生活もないしね。

町役場には、いろんなクレームが寄せられているそうだが、馬鹿な部外者が邪魔をするのはやめた方が良い。
対応が適切だったか振り返ることは後でやる必要があるだろうが、今は、有用な情報だけが必要だ。
クレームとかなんでしなかったのかみたいな何の役にも立たない自己満足のためだけの連絡は、迷惑なゲスの極みのやること。