週間新潮の舛添褒めよは逆説的批判だろうか?広告しか見ていないのでよくわからない。
広告では、ヤフーオークションを使う政治資金の節約とか、婚外子に一度も電話しないけじめとか、どう見ても褒められる要素はない。見出しにインパクトを狙ったか?それはそれでセンスのない見出しだな。
取材力がないから見出しで勝負は、Spaか東スポに任せておけばよい。あれはあれで技術だ。
ヤフオクはどう見ても家族の購入でしょ。真面目に資料を探すなら、ヤフオクで探したりしない。
婚外子は、関わりたくないし興味もないでしょ。
褒めようがない。たぶん記事の中身を見ることはないだろうが、どちらにしても買う気にならない見出しだなぁ。

2016年5月20日追記
絵画は、本人の趣味だったのね。まさか、ヤフオクで手に入れてるなんて。しかも、ほぼ実名で。信じられないが、現実か。話がせこすぎて悲しいが、器ですなぁ。