Twitterで個人を批判するのは見苦しい。だからTwitterを見ないのだが、わざわざ紹介するお馬鹿なメディアのせいで状況はわかる。
もともと政党というものは志を同じくするものの集まりのはずだ。でも彼らは志が同じではない。だから解党もしくは分党がよいと思う。そこにお金、政党交付金というものが絡む。もともと有志団体に税金を交付する意味もわからないが。無いと困る人たちがいて取り合い。橋下氏は、結いの党に独り占めされるぐらいなら国庫返還したい。
狡猾な江田氏は表に出ない。また後で情勢を見てもっともらしい発言をするだろう。
橋下氏は、また暴言が出そうだ。何でも要ってしまうので、時間の問題だ。
維新の党はやはり誤解を与えるので党名は残さない方がよい。
大阪都構想はいつまで続くか知らないが、国政に出るには重要な論点ではない。主張を続けるのは潔くないが、だめではない。判断は有権者がすればよい。
最初に戻って、志を同じくする者たちの集まりだから、橋下氏の意見に従うのも有りだ。一人のカリスマに支えられた集団は、死後分裂するだろうが、生きている間は役に立つ。ぶれがない。カリスマがぶれたらカリスマでなくなるし。
言いたいことは、結いの党や民主飛び出し組よりおおさか維新の方がましだと思うってこと。それだけ。