なんだか最近は安保法案を批判する記事が多い。今日の天声人語もそうだ。
法案が確定するまでは意見目いたことは言わず、決まったとたんに批判ばかり。相変わらず、最低である。何もかも採決前からわかっていたが、批判的はしてなかった。政府から中立を要求されたからか?やはり、国民目線のない新聞である。
そうかと思うと、産経新聞は、反対運動を批判してばかりいる。
どっちもどっちだ。
朝日新聞は中立であるなら最後まで中立にしてもらいたい。こういう報道姿勢の不徹底が捏造記事を生むのだ。
あまりに片寄った産経新聞はそれが売りなのだが、一般人は産経新聞だけを読むのはやめた方がよい。いくつか読むうちのひとつとして読んだ方がよい。

朝日新聞には、ゼネラルエディターとか、論説委員やら、局長やらたくさんいるらしく、法案可決時は毎日交替で批判記事を書くと言う、憂さ晴らし行動をした。一人でいいよ。