あきれてものが言えないくらい馬鹿馬鹿しいこと。
赤ちゃん猿にシャーロットと名付けようとしたら、英国王室に失礼だと言うお馬鹿なクレームが来たそうだ。あなたの存在自体が失礼ですから、なんとかしてください。たぶん、世界的に子供やペットにこの名を付ける人はたくさんいるだろう。それを王室が気にするわけもなく、名前を付けたからといって王女を蔑むわけでもなく、むしろ愛着をもつことになるだろうに、自分の勝手な思い込みでクレームをつけ、高崎山の関係者を困らせ、その行為に自らの英国王室をスキャンダルでしか見ていないことが現れていることにも気付かず、自分こそが良識と思い込む馬鹿が多数いることにあきれかえる。
とっとと無視してください。

さらに馬鹿な朝日新聞は英国王室に取材したらしい。何て馬鹿な新聞。読者が恥ずかしくなるようなことをするなよ。答えは、「動物園の自由です。」だった。余計なことは言わない。馬鹿な質問をする日本の一流紙を自認する朝日新聞への嘲りが含まれているのは、私の考えすぎだろうか。