STAP細胞はどうやら再現できなさなそうだが、それはもういいや。
それより、小渕氏のお金の話だが。10月に捜査が入ったそうだか、その前にPCのハードディスク数台がドリルで穴を開けられていたそうである。朝日新聞の記事なので鵜呑みにできないが、事実とすれば悪質な捜査妨害である。しらべられるとまずいことがあったのだろう。
しかし、通常に廃棄する場合、ハードディスクを破壊するのはセキュリティ上必須であるため、システム更改などもありえない話ではない。事実関係の確認が待たれる。
どちらにせよ胡散臭い話である。