本日2014年9月6日付け朝日新聞朝刊に、経緯とお詫びが掲載されました。世の中の人がそれほどに朝日新聞を信頼していることが不思議でなりません。昔から偏った考え方だし、捏造まがいのことや、誇張された記事がありました。それでも私が朝日新聞を読む理由はくせがある程度わかっているからです。正直な話し他紙ともおなじようなもので、偏り方や主義的な差はあっても中身は似たりよったりです。別にあやまってもらってもいいのだが、通り一辺のことしか書いてないし、紙面の無駄だなぁ。それほどあのコラムが大事なのかと思いました。かといって、もとの記事に対してお詫びするとかでもないので、それとこれとは別ということですね。なんとも中途半端な状態ですが、朝日新聞内部がばんらばんらな感じだけが残りました。