宮古島や沖縄に暴風特別警報が出されました。ちょっと不正確かも。特別警報とは、災害が起こる可能性が高いときに出されるということで、台風8号がかなり大きく勢力が強いため出た。
最近でも、天気予報は難しく、警報が出てもたいした被害にならなかったりする。そのため、非難せず、災害に巻き込まれる方々がいる。いつから人は天気予報で判断するようになったのか?天気予報は、範囲が広く地盤や地形まで考慮していない。そんなものをあてにしないのはよいが、危険を自分で察知できないのなら素直に従うべきだ。無駄な避難かも知れないが、楽しいひとときがなくなるかも知れないが、何が起こるかわからない。注意していただきたい。
ありきたりな結論になったなぁ。言いたいことは、今回の台風は直撃するとやばそうだということ。自分でも注意してやばそうなら無理しないこと。久しぶりの最大風速70mで、雨も連れている。被害がなかったら奇跡を喜ぼう。進路次第だが、なんとか中国に行ってくれないかな。悪い願いか。