相変わらず、遠くで議論がされている感がある集団的自衛権だが、国外派遣の是非や機雷の除去はどうかとか末端の事例の具体化になっている。法は原則を言い、解釈は政権がすればよいと思う。まず、何を衛のかを明確にしてもらいたい。領土なのか国民なのか?我が国の安全を脅かすなどというから、人により解釈の違いが大きく議論が発散する。
すべて同一の事例など起こらない、複合的に起こる。そんなの例外ばかりである。
唯一、行使の決定は国会で決めることはお願いしたい。事前でも事後でも構わないから、国会で自衛権の行使に該当するかどうかを審議しNoなら、即刻中止する。なんでも事後は困るから事後の基準は必要だ。
私は集団的自衛権は認めない。9条があるかぎり、あくまで自衛権しかありえない。
今回、自衛権の行使範囲を変える議論だと思っている。現政権はそれをごまかすので信用ならない。
すべて同一の事例など起こらない、複合的に起こる。そんなの例外ばかりである。
唯一、行使の決定は国会で決めることはお願いしたい。事前でも事後でも構わないから、国会で自衛権の行使に該当するかどうかを審議しNoなら、即刻中止する。なんでも事後は困るから事後の基準は必要だ。
私は集団的自衛権は認めない。9条があるかぎり、あくまで自衛権しかありえない。
今回、自衛権の行使範囲を変える議論だと思っている。現政権はそれをごまかすので信用ならない。