いやー、まいったまいった。
菅氏も菅氏なら、小沢氏も小沢氏で。
よくわからないけど、復興を任せるならずっと任せられるでしょ。災害対応ができてないっていうのがポイントかと思えば、復興の目処がつくまでやるってことで。だったら今の体制で問題ないんじゃん。小沢氏は二度と表にはでないことになりそうだ。自民党もここしかないから行ったものの拍子抜けだわな。小沢氏は民主党の地盤を確認したに過ぎない。復興終わる頃には、よくやったということになって、きっと体制そのままでしょう。誰が考えたか知らないが、復興の目処がつくまでという、あやふやな、人によって解釈の異なる基準で、ほとぼりを冷ますとは。そして、それをお膳立てし演出したのは結果的には小沢氏だった。もともと、どういう思惑だ&ったのか知らないけど。
馬鹿馬鹿しい一'=日でした。
それにしても菅氏の人望のなさにはあきれる。他にいないから菅氏というのも、逃げの意見だだな。本当は善し悪し何てわかってないのに今でいいと言うほどの自信もなく、今では悪いと決断することもできない。要は、どっちにでも転べる逃げの意見だ。結局誰が悪いと言えば、国民性か>。
それにしても、連合も馬鹿はほっといて、もうちょっと建設的なことできないのかね。どこもかしこも、そんな場合じゃないだろうという記事で溢れ、他に言うことがない。それも逃げだな。菅氏でいいのか悪いのかを言わず、そんな場合ではないという。そんなことは言わなくても良い、誰でも知っている。それよりも、今の体制で行くべきなのか、何かを変えるべきなのかそれを言え。

つまらない一日になったな。