万年筆の文字って書く人によって、ココロがあったかくなるそうですね。
インクの染み具合や、力の入れ方の濃淡。
この広告にあるように、手書きでお手紙やお礼状を書く時、まさにお送りする方の顔を思い浮かべながら、ココロを込めて書きます。
一度、名刺交換しただけでは、特に多くの方に同時にお会いした時などは、名刺を見ると
思い出します。さらにお礼状を書く際は、しっかりと相手の方を思い浮かべます。
印象づけられます。
そんなココロが今とても大切だと感じます。
MBSは、ココロを繋ぐハートマーケティングとして、お客様とそのまた先のお客様の架け橋となって業務のサポートをしています。
忙しくてペンをとることができない方も、MBSが変わって手書きのサービスも致します。
本人さんが相手を思って書くのが一番良いことは、勿論わかっていますが、せめて少しでも気持ちを伝えたいと思う方に変わってココロを込めてお手伝いしております。
