行政書士・FPの人生プランナー|松宮紀代が、あなたの事業と人生とお金を守り、お悩みをマルっと解決、事業プランも作成します -38ページ目

行政書士・FPの人生プランナー|松宮紀代が、あなたの事業と人生とお金を守り、お悩みをマルっと解決、事業プランも作成します

年間延べ1,600人の社長、2,000人のお悩み解決。特定行政書士、FP技能士、知的財産管理技能士、キャリアコンサルタント等の資格を持つ⭐️女性起業家を救済する人生プランナー | 松宮紀代⭐️資格者にしか守れないものがある

事業を守る方法は、財務、戦略、

人材、危機管理、SNSを含む広報、

事業承継、情報、法人化…

そしてご自身の個人資産防衛や、

健康・親の介護で揺らがない体制

など、幅広くあります。


◎私自身が苦労したからこそ
介護や育児で矢面に立つ女性に

とって、大切な選択肢である

「在宅」という 働き方を、

何が何でも全力で守ります

 

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信念で、オーダーメイドで

あなたをフルサポート
 

◎女性起業家の悩みに寄り添い

資格も活かしてまるっと解決

あなたの事業の盾になる!!

 

人生プランナーの松宮紀代です。

 

 

 

さて、今回は、

「介護に関する事業リスクと

お金の使い方」

 

と題してお届けします。

 

 

 

 

ご両親がご高齢の場合、

 

財産管理と

身体介助が

 

必要になります。

 

 

 

近くに

夫婦のご両親がおられたり、

 

 

夫婦のご両親が

同じ施設に

入られるご予定なら、

それほど大変ではありません。

 

 

 

 

 そうでない場合は、

上の画像にあるような事を

ご自身でしていくか、

 

 

契約で

第三者に依頼
していく必要があります。

 

 

いまは、

夫婦で

4人の親を看る時代、

 

 

 

4人が同時期に

別々の施設に

入られることも起こり得ます。

 

 

事業リスクには、

まったく予見できないものと、

 

 

時期は不確定でも、

当然予見できるものがあります。

 

 

「君子は治に居て乱を忘れず」

 

準備はあった方がいいですね。

 

 

 

 

そして、

ご自身に

万一の事があった時に、

 

 

 

遺された家族を

どう守るかという視点も

必要かもしれませんね。

 

 

保険の話ではありません。

 

 

これらは全て

契約のお話なんです。

 

 

 

 

認知症になってからでは、

どんな契約も出来ませんし、

遺言も出来ません。

 

 

 

ご自身の財産は

ご自身で使い切るのが

一番揉めなくていいのです

 

 

 

ただ、

その勇気を持つ人は少ないです。

 

 

 

 

お金を遺すために

生まれてきたのではないはず。

 

 

 

ご自身が楽しむために、

使い切って欲しいです。

 

 

 

 

 

今回は

介護に関する事業リスクと

お金の使い方

についてお伝えしました

 

 

本日もお読みいただき

ありがとうございました。

 

あなたの事業を

10年後まで

守り育てる仕組み

しっかりお作りします

 

あなたの事業と

「在宅」という働き方を

何としても守りたいから

 

 ©2025 松宮紀代|人生プランナー

 

 

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