むかし、鈴鹿でF4で走っていた時期にもうプロとしてF3で走っていたツレがいました。


その当時は誰よりも速くなって自分もプロにと…
思っていましたが、なかなか現実は…厳しい……


なにかとテストが増えてくるし、だんだん楽しくなくなってきますしね


それを超えないとプロには
やはりその当時はアマチャンでした、

様々な道がありますが、やはりどの道も自己満ではダメだと痛感しました


魅せる という要素から
裏の細々とした部分まで兼ね備えないと


バイク時代から数えて7年ぐらいレースをやって一つ本気で感じたことは…


レースは何人かで走りますが本当に最後の最後は

自分自身の限界との闘いだと……


かなり多趣味の自分はいろんな事にチャレンジしましたが、何故かすべて

そこに行き着いて、そう感じました


仕事でもそう感じました…

けっこうすべてに於いて

自分自身の限界に挑戦し続ける事の大切さを……


その時に気づくことが……