人は生きている内になんどこいつとたたかうのでしょう。


いつ如何なる時も、容赦なく襲い掛かってきやがる

もう一人の弱い自分
だけど、気分が滅入っている時、弱っている時、落ち込んでいる時……


誰も助けられない
情けや、同情だと……

だけど、その優しさが通じたときにはパワーに…


最後は自分自身で……


しかし、光が見えたとき
ひとまわりもふたまわりも成長している


人は誰もが弱い生き物
人間は感情の動物だから…

気がついたら落ち込んでいる自分……


テンションコントロールは至難の業


しかし、奴の弱点はある


笑顔……

そして、何かに集中、没頭その先に自然な笑みがきたら……


弱い自分も普段の自分も
同じ自分


笑っても泣いても一緒


笑っている方が素敵な自分