夜のParkway 何もオイラに 残されちゃいない すべてオマエが 持ち去っていった 夜のなかから 染みとおるような 重たい声に 答えもない 歩きつかれた 夜のParkway 歩きつかれた つま先を見る 愛も夢も 消えたはずさ 浮ついたコトバ 飲みこむように written by M.U. & jinsan