手の甲の
傷を見ながら
ふと思う
あの日の距離は
夢じゃなかった
短歌。
手の甲が傷だらけなのです。
テンションの高い猫に遊んでもらったからです。
かさぶたになってるから血がでてたっぽいのに、痛いことにすら気がつかなかったよ!
好きってやばいね。
わたしってやばいね。
変態だ。
今日、とつぜんふかふかのものが食べたくなって、お家にあったホットケーキミックスを炊飯器にぶちこんだのです。
そしたら、いびつな球体ができあがってひびる。
思ってたのと違う…。
ラグビーボールのようなそれを、
と、ここまでで寝ました。
ホットケーキって、フライパンで焼くのけっこう難易度高いよね。
日付変わってきょうのこと。
あさ、突然友人から、四時から六時まであそぼーよ、というスタジオの予約のようなメールが来て、ちょうど六時まで時間が空いてためがねうきうき。
昼間っからおしゃれカフェを居酒屋のように使い、幸せな時間。
そしたら、じんプラットホームという新しい名前について。
「他になかったの?」
み、み、みんなが言いたくても言えなかったことをこんなにもさらりと…!!!!
とても愉快な気持ちになったので、お礼に友人の名前の後ろにもプラットホームってつけてあげました。
うけけ。道ずれだ!みんな!
それから、もう一人友人にも会えて、カレーに焦がれ、想いをふくらませ、ふられ、街を彷徨い、でもやっぱりあきらめられない、あなたのことがすきだから!!!
カレーって、なぜ、一度思い付くと、他のものじゃだめなんでしょう。
他にも美味しいものなんて沢山あるのに、他の美味しいものなんて目に入らない。
恋のよう。
手に入らないと、もっと執着してしまうところとか。
カレーが食べれなかったというだけで、すっかり詩人です。わし。
そうだ。
今日、オシャレカフェにマンゴービールってものがあって、オシャレな街に浮かれてたのんだら、ビールにカレー粉が浮いているように見えたのです。
ああ。
カレー食べたい!!!!!!!
だめだ。
ねむすぎる!
良い夢を。らぶ。
傷を見ながら
ふと思う
あの日の距離は
夢じゃなかった
短歌。
手の甲が傷だらけなのです。
テンションの高い猫に遊んでもらったからです。
かさぶたになってるから血がでてたっぽいのに、痛いことにすら気がつかなかったよ!
好きってやばいね。
わたしってやばいね。
変態だ。
今日、とつぜんふかふかのものが食べたくなって、お家にあったホットケーキミックスを炊飯器にぶちこんだのです。
そしたら、いびつな球体ができあがってひびる。
思ってたのと違う…。
ラグビーボールのようなそれを、
と、ここまでで寝ました。
ホットケーキって、フライパンで焼くのけっこう難易度高いよね。
日付変わってきょうのこと。
あさ、突然友人から、四時から六時まであそぼーよ、というスタジオの予約のようなメールが来て、ちょうど六時まで時間が空いてためがねうきうき。
昼間っからおしゃれカフェを居酒屋のように使い、幸せな時間。
そしたら、じんプラットホームという新しい名前について。
「他になかったの?」
み、み、みんなが言いたくても言えなかったことをこんなにもさらりと…!!!!
とても愉快な気持ちになったので、お礼に友人の名前の後ろにもプラットホームってつけてあげました。
うけけ。道ずれだ!みんな!
それから、もう一人友人にも会えて、カレーに焦がれ、想いをふくらませ、ふられ、街を彷徨い、でもやっぱりあきらめられない、あなたのことがすきだから!!!
カレーって、なぜ、一度思い付くと、他のものじゃだめなんでしょう。
他にも美味しいものなんて沢山あるのに、他の美味しいものなんて目に入らない。
恋のよう。
手に入らないと、もっと執着してしまうところとか。
カレーが食べれなかったというだけで、すっかり詩人です。わし。
そうだ。
今日、オシャレカフェにマンゴービールってものがあって、オシャレな街に浮かれてたのんだら、ビールにカレー粉が浮いているように見えたのです。
ああ。
カレー食べたい!!!!!!!
だめだ。
ねむすぎる!
良い夢を。らぶ。
