うち、まぁまぁ電気グルーヴ好きやねん
高校生んとき『Shangri-la』とか流行ってな、んでも、ウチが好きなんは『ガリガリ君』やねん
…特に歌詞が
「僕、ガリガリ君!君、なにガリ君!!」ってトコが
ピエールさんのホロスコープ、なんか派手やな。
でも、プライベートでは気ぃ弱いトコあるんちゃうかな。少なくとも7歳くらいまでは。
捜査当局が目を付けていたらしい、2018年秋頃のホロスコープや。
き…汚い
(´・ω・)スマソ
パッと見、ネイタルでは「ヤク感」せんねん。
トランシット込みで言うと
煽られて(もしくはノリで)、やったんを、たまたま通りかかったキビシー先生達(土星・冥王星)に見つかった感じやな
ほな、詳細に見てイコか。
天王星と冥王星の合が魚座の土星にオポやから、「反逆児」みたいなんはあったと思う。
でも、それは電気グルーヴの活動で消費されとったはずやから、悪くは出んと思う。
トランシットの魚座・海王星も月と合と言うにはオーブが「?」や。
ネイタルの海王星をトランシットの木星が刺激したとしても…そんな強く出るかなぁ
この木星は主犯でなく、煽り担当やろな。
スネ夫や。ジャイアンではない。
あと、怪し〜〜組み合わせのトランシット見ても、全部トラインかセクスタイルで、「?」
ソフトアスペクトばっかなんやけど。
ただ土星はトランシットの土星とネイタルの土星同士スクエアやな。
彼の土星のメンテ入るわ。
年齢域の木星、進行の太陽と共に、オカルト言うか、「そっち」世界な感じやな。
そっち系に行こうとしてた。それは多分そーやねん。
トランシットで火星と海王星のスクエアも出来るし…
『今なら、きっと良いインスピレーションがっ✨来そうっ
な気がするっ』
って思たんやないか…
あと、人間関係の悩みもあったよーな雰囲気もある。
ゲージュツ家はインスピレーション勝負やと思うけど、やっぱ歳をとると硬直化してくるやんか。
で、『とりま、ヤクっしょ〜
』ってなったんかな、
魚座の月と牡羊座の太陽とか、法律の事とか何も考えてなさそう
普段やったら、つかまらんかったと思う。
けど、そうは問屋がおろさんのが、たまたま山羊座におった土星と冥王星や。
で、トランシットも見ると…
ちょうどグランドセクスタイルの角んトコに冥王星あるなぁ…
このトランシットの山羊座冥王星は惑星年齢域でもある木星をターゲットにしている。
ほして、山羊座土星はピエールさんの土星とスクエア…
つまり、土星と木星的には「あっち系」に行けとは言っているが、同時に社会的にOKな方法で、おやんなさいね。
っちゅー事みたい。
例えば、アルコールとか、呼吸法とか、催眠とか、瞑想とかその辺の何か合法なやつ。
そうすると、グランドセクスタイルやし、この逮捕劇はもしかすると、予定調和的。
つまり瀧さんも深層心理では逮捕されたかったのでは
っちゅー気さえもしてくるデ。
ウチが予想外やったんは、この人ごっつ繊細やねん。
そんな雰囲気、ぜーーーんぜん、せぇへんけど。
太陽が牡羊座やからヤロなぁ〜
きっと繊細な自分を毎日アップデートしたくて、音楽活動に燃えてドンドン新しい事をされてたのかもしれんな。
この辺りは複合アスペクトだらけのホロスコープの使い方、とても上手いと思った
長年、活躍してはるしな。
結論
トランシットの射手座木星が海王星のオポを煽った。
そこに通りかかった、山羊座の冥王星と土星にヤられたっぽい。
「ヤられた」を正確に言うと、土星と冥王星のご親切な軌道修正なんやけどな
土星は檻に入れてコカインを辞めさせる事により、ピエールさんの芸能活動の寿命を延ばしてくれるヤロし、冥王星も本来のピエールさんの道から外れんよう軌道修正してくれトンねん。
恐らく、土星同士がスクエアの時(秋)に捜査当局にメをつけられ…
太陽とトランシットの土星が正確なスクエアになったところ(昨日でオーブ1やから、一昨日辺りに家宅捜査か?)で逮捕になったポイ感じするわ。
土星、太陽スクエア持ちのウチはこの辺、プロやで
土星は常に枠にはめてくる。
自ら枠にハマるくらいがスクエアの場合、ちょうどええんや。
(コバンザメ作戦)
ほななーヽ(・∀・)


