先日、「本を出版しませんか?」とお声をかけていただきました![]()
マヂで?
なんで?
全然ブログ書いてないのに。
ホンマの話なん?
夢見てるんちゃうか??
と正直思いました。
茶道で本って…
茶筅振る速度とか、そんなん本になるんやろうか??
とも思いました。
お声をかけていただいただいた方とお会いして、お話しも伺ってきました。
こんな本だったら手にとっていただきやすいかなぁと装丁や本の大きさなど、どんどんカタチが見えてきました
茶筅を振る速度は動画を貼れば大丈夫なんだとか…
でもね、ある条件がありました。
それは今のわたしにはとてもじゃないけど越えられる条件じゃなかったんです
条件なく、熱望されて書くわたしになる!
そう心に決めました
