Echoes of Life スペシャルの再放送

 

あらためて、生き様の凄さを思い知らされました。

人を巻き込んでいく様

(人は彼に惚れ込んで、巻き込まれていくとも言いますね)

異次元な世界で、厳しく緊迫した空気感。

 

明日を本番に向けて、スタッフの皆さんに挨拶するシーンには、

今回は一層胸が熱くなりました。

 

このような言葉と思いを届けられたら、誰もが最後まで命かけて走りぬいて、

大成功を収めよう!!そう思わずにはいられないはずです。

 

羽生さんが舞台のそでにはけたその一瞬で、

何が必要か?を感じ取り、配慮するスタッフの

機敏な動きが交差する舞台裏。

 

プロフェッショナルの集合体。

 

 

 

 

 

4月26日は

 

ソチ五輪金メダルおめでとう凱旋パレードの日だったのですね。

この日も天気が良くて、仙台の沿道に集まった人の数は9万人と言われてますね。

(都心の方が皆さんアクセスしやすいはずですが、被災地を思い、遥々東北の地に集まってくださったことが素晴らしいと思います。)

 

ねこまさむね様感謝してお借りします。

心が温かくなる曲に載せて、若き日の羽生君が手を振る姿が重なり胸がジーンとしてしまいました。素

晴らしい編集ありがとうございます。

 

 

 

 

 

 

 

大盛況だったようで、嬉しいですね。

 

小海途カメラマンのやり切った感じの笑顔が眩しい乙女のトキメキ

 

 

 

 

 

 

四角グリーンお勧めの講演会です!4/30までアーカイブ視聴チケット可能です!

とても素晴らしい講演会でした。

もし未だ視聴されていない方で興味がありましたら、是非お勧めします。

 

最後の最後に涙腺崩壊ですよ~えーんえーん

 

 

 

 

 

 

 

Echoes of Life スペシャルの再放送

 

 

 

 

Nova

echoes

 

なんか懐かしい

そんなに前のことではなかったはずが

色々なことがあって

時間の流れと実感の間に

乖離を感じる

 

 

お帰りなさいNova君

 

体力気力の限界を毎回押し上げるように

不思議な現象がおきた

最終会場

 

パーフェクト

苦しんだバラード一番も完璧に滑りきる

 

 

限界を設定しない羽生結弦が此処にいた

 

「才能は伸びる」と、

今日の日めくりカレンダーが示す

 

思いの強さと努力によって伸びるのです

とあるが、

 

年齢さえも超えてくる驚きは

とても簡単には

形容できない

 

羽生結弦アイスストーリーは、プロローグから繋がっている

そして

来たる「white・・・」で

またつながる

 

 

先々にこんな明るい光が見えるのだから

楽しみで仕方ない

 

 

 

 

 

 

 

 

 

MIKIKO先生の言葉

 

インターナショナル・ピース・フェスティバルの記事の紹介が

Xにポストされていました。

(今年2月の記事です)

 

 

 

四角グリーン【翻訳】羽生結弦のアーティストリーを振り返り、ミキコは、ほとんど説明しがたいような質について語ります。時に、技術を超えた存在感を持つアーティストが現れます。それは、文化や世代を超えて観客を動かす表現となります。

 

四角グリーン【翻訳】「インターナショナル・ピース・フェスティバルは、芸術を通じて人々が平和をどのように見るかを変革するという使命を持つ、登録された慈善文化団体です。」

 

 

 

 

MIKIKO先生の言葉にいつも心もっていかれます。

そこには

実際傍でずっと作業をしてこられたからこその

実感がにじみでているからです。

 

深く交流を重ねる毎に普通は、

理解できていくものです。

 

でも、羽生さんの場合にはその真逆

 

知れば知るほど「不可思議さ」は

増すばかり…そんな感じなのでしょう。

 

世界のMIKIKO先生にさえ

このような言葉で語られ形容される

「羽生結弦」さんは

やっぱり地球規模で理解しようとしても

違うなって話になるのでしょうか。

 

“形容しがたい”との形容…(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

昨夜、貝塚さんのインスタライブが

 

 

 

(急に?予告なく?笑)

始まって少し驚きました。

 

新しいマンションに引っ越しをして

初めてのインスタライブ。

狭いのですが、これで十分と

話してました。

 

 

 

なぜか、途中から倉沢さんも一緒でした。

(途中一瞬寝落ちしてたようで、目が覚めたら

倉沢さんもいる~?!って感じ)

 

倉沢さんの「パレード」にまつわるエピソードが

面白くて、情景が浮かぶようでした!

 

 

アーカイブ残してくれてますよ~。

 

 

 

 

 

 

 

 

いつも来てくださりありがとうございます♪」

夕べも遅くまでスケートの練習だったのでしょうか?

 

今朝、私はいつもより遅くまで寝ていました。

まだ、体調が万全ではないのでしっかり休もうと思った次第です。

 

少し前にまとめ始めていたブログ記事を少し追加して投稿したいと思います。

 

 

 

  MIKIKO先生、羽生さんを語る

 

「羽生くんは、

音楽を聴き、頭の中で表現を深める時、

耳で色を聴いているような、

目で音色を見ているような、

不思議な表情をします。

 

今回羽生くんから産まれた物語を読んだ時、

彼の表現の一番深い場所を

少しだけ覗かせてもらった気がしました。

 

暗闇の中にやっと見つけた光、

少しずつ世界の色を知っていく喜びと怖さ。

 

原摩利彦さんの音楽と、更に研ぎ澄まされた羽生くんの身体によって、

今回もまた簡単に言葉にするのが難しい

「なんじゃこりゃ?」が産まれました。


4作品目にして、原始的な”ゼロ”の表現へと辿り着いた羽生くん。

 

ここからどんな色を知り、

どんな世界を見せてくれるのか楽しみでなりません。」

 

MIKIKO

 

 

 

MIKIKO先生が羽生結弦さんの状況を語っているのですが…

「耳で色を聴き、目で音色を見る」

これ、凄い表現ですね。

 

そして、羽生さんが時々語る「音楽を纏う」って、

どんなことなんだろうと考えた。

 

羽生さんがスケートという言葉で語るのなら、

それを受けて想像し、自分なりの何かを掴みたいと思うのです。

 

メンテナンスを明けた羽生さんは、

更に次元の違う表現へと新たな扉を開け始めていることを、

私たちに「序奏」として見せてくれました。

 

そして、いつか開催する4TH「White…」を知らせて、

「REALIVE」の公演の最後に羽生さんは少し振り向き

「White…で会いましょう…」と、

ひと言だけ呟いて、舞台袖にはけました。

 

 

 

この余韻。

あえて残してくれたことは、

羽生さんからの何より明確な「課題」

と、

私は捉えているのです。

 

次なるショーの幕開け前までの期間、

分からないながらも自分なりの

「応え」の道を探す努力こそが、

「答え」かな?

 

なんて、勝手に感じたのです。

 

 

羽生さんは「その人なりの解釈でいい」と、

語った意味がここにもあるんだな、とね。

 

 

 

  羽生さんには「前世の記憶がある」と話しています。

 

前世の記憶がある

 

 

これが根底にあって、

全てはここからスタートしていると考えると、

色々な辻褄があっていく感覚です。

 

まるで点と点が一本の糸になっていく様に。

 

Blu-rayのオーディオコメンタリーで、

羽生さんがMIKIKO先生に質問

「前世の記憶がありますか?」→「無いです」

の返しで終了(笑)

 

 

その後、まだ続きがあります。

 

 

今度はMIKIKO先生が羽生さんへ

「人生何回目か?」と聞いた時、

「2~3回目」と、返したように記憶しています。

(曖昧ですが)

 

更に羽生さんが語ったリアル経験のお話が

私には「羽生結弦の表現」を知るうえでとても

興味が湧きました。

 

羽生さん

夢の中で出てくる事柄とかが あまりにも

リアルすぎて、これって本来こっちで生きてたのかも

しれないなとか、

 本来経験したことがないことが、

たまにデジャビューとして感じたりすることある。

どこが根底なのかわかんなくなる時はありますね。」

↑これ、実はもう一つの世界を、

 

行ったり来たりしている?そんな話に聞こえました。

 

ネコちゃらさんも話していました。

「肉体だけで生き てる人じゃないな」と。

 

 

森井啓二先生が語る

「前世の記憶がある」人は、

「生きとし生ける者たちへの敬愛の念と

慈しみの心がある人間」であると。

 

この話を聞いた瞬間、思い浮かんだ羽生さん。

完全納得ですよね。

 

人はもちろんのこと、動物、昆虫、草花

 自然界の全てに対する想いが

深いのです。(←想像も含みます笑)

 

前世の記憶があるということは、

人生を繰り返していることの証明。

もしそうだとしたら、今この瞬間の意思をどう生きるか?は

とても大切になってくるわけです。

 

使命でもあります。

 

 

「RE_PRAY」

 

世界を振り返ってみよう。

繰り返すゲームの世界を描いているようで、

そこはまさに魂(人の生)の世界。

「輪廻転生」とも受け取れる世界線。

 

人はとかく、過去に戻り悔やんだり、

未だ見ぬ将来を案じたりして、疲労する。

 

まるで、プレーヤーによって振り回される

モブのように苦悩ループにはまる。

 

人は今ここで生きていることをなぜ、

忘れてしまうのか?

 

自分は何か?どう生きるべきか?

葛藤の末、ある心象へと導かれ、

神と会話をする主人公。

そして今ここにいることが全てと悟る。

 

太陽と水が融合する世界線に立ち、

今をこの瞬間を生きることに気が付く。

 

過去の後悔や未来の不安に囚われず、

まさに今この瞬間に全力を尽くそう。

 

そして、歩き出す。

 

中今を‥‥

 

 

人生そのものがリプレイであり、

 

ゲームのプレーヤーとして楽しもう。

 

振り回される側ではなく、

 

自分でワクワクする方を選んでいく。

 

途中の闘いも、選択する道も自分を

育てる大事な体験と褒美になっていくのです。

 

 (もちろん、Echoesでもすごい世界線でした。

 

いつか、それについても書けたらいいな)

 

 

 

 

 

  一昨日も昨夜にも、連続でメンシプにメッセージありがとうございます。

 

羽生さんが"大変”という振り付けって一体どんなもの?

 

(大変とは言わず…“〇〇しちゃそう”と表現してる!ガーン

 

ここで私は感じました、

 

その振り付けというものは…あの羽生結弦を以てしても

“○○しちゃいそう”というのですから、

もしやガーン

 

「果てしなく究極のエッセンスを取り入れた、

これまでにフィギュア界隈が、

または表現の世界で誰も見たことも

経験したこともない振り付け」

ってこと?

↑例え長すぎ

 

 

 

 

 

さて…私は

 

 

 完全に治るまで、寝たり起きたりして過ごしています。

 

 

朝も昼もこんなに寝てよいのか?

でも、確実に治ると信じて

 

 では…シーユーアゲン♪