さて、早めに休みますか…と思っていたら!

なんと!ファイテンさんがまた羽生結弦様を使って(言い方あせる)、素敵な商品を、より素敵に紹介してきましたね。

 

 

これは、ちょっと引き込まれてしまう。

商品も羽生さんも笑い泣き

「REALIVのチケットプレゼントキャンペーン実施中」

 

 

攻めてきますビックリマーク(笑)

商品も見るけれど、どうしても羽生君の目線に…引き込まれてしまう。

 

本気で、こちらは購入させていただこうと思う。

チケットはあくまでもキャンペーン、確実じゃないけれど

チャレンジしてみよう~ビックリマーク

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あぁ~!有難いです。

間髪入れずに直ぐにお知らせ出してくれるこの配慮。

一時落ち込んだけれど、またやる気がみなぎってきましたよ~ビックリマーク

 


『REALIVE』の一般販売のお知らせです。

 

 

 

 

えっ?!

抽選なんですね!しかも注釈付きの席も追加されています。

もちろん、注釈付きではない方も申し込めるわけで。

 

 

 

 

四角グリーン一般販売1次【抽選】

・受付期間:2026年2月21日(土)12:00~2月24日(火)23:59

・当選結果発表:2026年3月4日(水)18:00

※お一人様2枚まで、第8希望までのお申し込み(車イス席は1枚まで)

※テレ朝チケット(電子チケット)での受付。「申込者」「同行者」全員テレ朝iD(無料)のご登録が必要となります。スマートフォンをお持ちでない方は、電子チケットの受け取りができず、当日ご入場いただけません。

 

 

券種 料金
アリーナS席(最前列) 30,000円
アリーナS席(最前列・注釈付き) 30,000円
アリーナA席 28,000円
アリーナA席(注釈付き) 28,000円
スタンドSS席 24,000円
スタンドSS席(注釈付き) 24,000円
スタンドS席 22,000円
スタンドS席(注釈付き) 22,000円
車イス席 24,000円

 

 


何だか、頑張る気持ちになってきた~泣き笑い
「ご用意されず」にしょんぼりしていた皆さんも、がんばりましょう。

 

 

 

 

  百音選手&亜美選手 現地入り♪

 

お待ちしておりました~♪

お二人が現地入りしたとのこと!

 

団体戦を見て感動していた二人。

2人とも銀メダルを獲得した団体の日本代表に刺激を受けた様子。

千葉選手は「とにかく日本チームのエネルギーや勢いを画面越しにひしひしと感じた。活躍ぶりを見て、こちらもすごく燃えました」。

 

中井選手は「みんなすごくて。(佐藤)駿くんとか相当のプレッシャーがかかる中であれだけの演技をして、本当に尊敬してます」と目を輝かせた。

 

3度目の五輪となる花織選手から「現地で必要な物リスト」送ってもらったとか義理チョコ

 

百音選手は「わかりやすくまとめていただいて、すごく助かりました」と照れ照れ

 

流石、五輪の大先輩花織ちゃん!余裕のかっこ良さ~ビックリマーク

 

 

 

 

 

 

 

 

四角グリーン佐藤駿選手のインスタに羽生さんとのエピソードが短時間の中に沢山♪

一緒のリンクで練習していたことが光栄です、と話す駿君。

当時、羽生さんがお母様と一緒に来て、ペンダントと手紙をくれたエピソードは、有名。

その光景を思う度に駿君の喜びようが伝わってきます。

ことある毎に脳裏でREPLAYするのでしょうね。

言葉と共に、もう佐藤家の家宝となっているでしょうビックリマーク

 

 

 

さて、男子フリー!

目前に控えて今、言えることは自分に集中した者が(それなりに)その場を制する。かな?!

 



四角グリーン1位マニリン選手四角グリーン

もう、仕方ないです(笑)

もう、こちらの選手について現時点では、追いかける点数でもありません。

やれるところまでやっちゃって下さい😊

 

四角グリーン2位鍵山選手四角グリーン

ショートの点数100点越えは「妥当」と、自己評価していました。

ある意味凄い言葉を発している優真君なのであります。

雰囲気も、五輪経験者の余裕さえ感じます。

力まずともこのまま行けそうな感じですね。

 

 

四角グリーン3位(以前より)フランスのアダム・シャオ選手が気になっていました。

似たような感想をお持ちの方々は多いのではないでしょうか。

 

確かに調子の浮き沈みはあるけれど、振り幅半端ないけど、それだけギリギリの内容を詰め込んでいる証拠。

 調子良い時のアダム・シャオ選手の爆発力は、もう独壇場に思える。

 エンターテイメント性に溢れていて、ちょっと他の選手には真似したくとも不可能でしょう。

 そもそもあの身体能力の凄まじさは宇宙レベルかもしれないガーン

 メダルが取れる取れないというより、どんなパフォーマンスを披露してくれるのかが楽しみな選手ですね。

(ただし、「羽生結弦」との比較は意味がありません。それこそ個性。どちらも唯一無二といえる存在。)

 

 

四角グリーン佐藤駿選手四角グリーン

 
インタビューでフリーに向けた言葉が力強い。「五輪参加が目標ではない。表彰台を目指して集中する。」と。

頼もしい限りです。

とにかく今は、自分のスケートにのみ向き合うときですね。

これから作戦を練る段階ではないし、手堅く確実な構成内容で行くのでしょう。

 

私としては、刃こぼれの影響が無くなって集中を妨げる原因がない環境で滑らせてあげたいだけです。

 

丁寧に癖のない演技が駿選手の「良いところ」でもあるけれど、五輪後はもうね

次の五輪まで期間があるのだから、少し遊びというか、冒険もいいのでは?と思う。

パッションを感じさせてくれる「これ、駿君??」と思わせてくれる弾けた駿君もみたいところ。←(簡単に言うな…ですよね)

 

 

 

四角グリーン三浦佳生選手四角グリーン

 ある意味で一番気になるかもしれない。

 ショートでの三浦選手は、リンク上でもキスクラでも表情が「怒り」「虚無」。

 ブーツの破損アクシデントは…関係なくはないだろうが、あったとしてもそこは言及

 しないだろうし。

 とにかく、納得する演技が出来ますように。それだけです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いつもお読みいただきありがとうございます♪