インテリアコンサルタント&ライフオーガナイザーの石井純子です。
インテリアコーディネートはもちろん、ライフオーガナイズ®のメソッドも加えて、すっきり快適に暮らしたい人をサポートします。
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今は広く使って、いずれ個室として使う時に壁で区切りましょう。
そんな子ども部屋も多いと思います。
家を建てた時のお子さんの年齢にもよりますが、例えば未就学児だった場合、小学校高学年か中学生になる頃が個室にするタイミングでしょうか。
とはいえ、性別やお子さん同士の関わり方にもよりますね。
子どもは二人の予定だったけれど三人になったケース、結局個室を必要としなくて区切っていないケース、他のリフォームも含めかなり大掛かりな工事をしたケース、いろいろです。
今対応しているのは、春から高校生になった上のお子さんのリクエストが、区切るきっかけになったそうです。
夏休みに友達を呼んでお泊り会をしたいのだとか。
女子会ですね。
とてもきれいな状態なので、新たに壁を設けても違和感はなさそうです。
やはり年数が経つと、他の経年劣化との差が目立ってしまい、二部屋とも一緒に壁紙を貼り替える工事をお薦めすることもあります。
また、壁ではなく収納を造作して区切ったり、スライド式の建具で区切ったり、区切り方もいろいろ。
しっかりとヒアリングをして、建物の状況も考慮しながら、良い方法を一緒に考えます。
子どもにとって、個室は嬉しいものですよね。
自分のお気に入りの部屋になるような、そんなお手伝いができれば嬉しいです。
もちろん、子ども部屋の整理収納や片づけサポートもお任せくださいね。
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