どこまでがんばれるかな。。。 -9ページ目

ちょっと考えが浮かんだ、、、。

酸素が足りないっぽい感じはまだある、、

これを利用しない手はない、、、。と思い、

今から、イタリア山庭園に行く、、。

気を失わないように、気をしっかり持って、、、。

「ちょっときいてよ」、、」、、みのもんたに電話しても、、

きっと相手してくれないかもしれないけれど、、
ちょっと,弱音、、、^^;





昨日のあの写真をずっと一番上に残しておきたい、、
でもそうすると、先にすすまないのでしかたない、、

今日は少し闘病記っぽいことになってしまう、、、。

夕べから酸素が不足している感じで息が苦しい気味、、。
病院だとこうなると,ナースが「酸素を測りましょうね」といって
ひとさし指になんか挟んで調べる、80ぐらいだと、鼻から酸素を供給するやつを、つけるのだけれど、なんか重病人ぽくていやだから、つけない、、「高い山に登ったらこのくらいはあたりまえのこと」なんて勝手にわけのわからない理由をつけて、、、。

深呼吸をするといいのだけれど、今日は、肺が痛いのか、胸の中の筋肉が大きく息を吸うと痛い、、

こうなふうになってもあきらめないでなんとかしようと思うと
体はそれに順応する、、。

横山やすしさんが生きいていたら
「ナンギなやっちゃな、しかし~」っていうだろうなあ、

まったく難儀な体だ、、。

昼間は

公園

何もなくて、つまらなかったので、梅雨の合い間をぬって晴れてくれたので、
ベランダから隣のイタリア山庭園を取ってみた

ベランダに出るのもかなり大変なのだけれど
昼間に何にもなかったので、ここで一発死闘を演じとこうかと思って
デジカメ背負ってがんばってみた、、、
我ながら、がんばった甲斐があったなあという出来映え、、
満足している、。

自己満足でしょうか???




行動の記録(予定はこなせた)

傑作 傑作(0)
作成日付 2005/6/13(月) 午後 7:23  |  書庫 無題  |  カテゴリ 練習用

山手本通り→山元町商店街→森林公園→不動坂→根岸駅前→八幡橋→GUSTO
ガストで日替わりランチ、ドリンクバーはアイスコーヒ、
ガストでは特別変わった出来事はなかった、

車に日よけをしていたのに中は暑くなっていた、

八幡橋→不動坂下
 (不動坂下のグルービーカーマーケットは僕の親友の佐藤さんがやって中古車屋さん外出中らしかった、)
→本牧通り→三渓園入り口→図書館→本牧通り→中区役所、、
路上駐車(水戸黄門の印籠のような物を持っているので、駐車違反で捕まることはない)

区役所は当然かもしれないけれど、もっと面白いことはなかった

福祉のサービス課に行ったので車椅子の人達が何人かいた、
僕は始めてきたので勝手がわからなく
妻がその辺のひと尋ねていた、案内されて、ちょっと待たされた、、。

人間ウォッチングしたけれど、面白い人に出会わなかった

うちにもどってちょっと休憩、、。

今に至る

うんんん、、、暑かった、だけだなあ

予定

雨が降っていないので、図書館に借りている本を返しに行って、帰りにどっかで食事して帰ってくる予定

借りいている本とは「ジングルズ」と言う英語の発音の本で舌と唇の筋肉を鍛えるトレーニングの本だった

やってみたけれど、舌を1ミリ出してとか、8ミリ出してとかいちいち測ってられない
適当にやってみたけど、4ミリ、3ミリ、5ミリ、、1ミリ単位でいわれてもなあ???

途中でやめた

途中で投げ出すのは僕のライフワークに反するのだけれど
これは、やめた、、、。

今日は「中学英語で通訳ができる」と言う本を予約してこようと思う、

カルビーなの???

えびせん


「今ドンキーに友達といるんだあ、ちょっとよっていいかなあ?
 なんか買って行くものある? いつものイカは買ったよ~」
こんな感じで電話がかかってきた、

父の弟のお嫁さんからの電話。

叔父さんのお嫁さんだからおばさんてことになるのだけれど
おばさんと呼ぶのもかわいそうで、叔父さんともかなり年が離れているので
おねえさんとよんでいる

いつものイカというのは、ゲソを醤油味にして串に刺してある駄菓子屋さんでうっているやつ、、
僕はそれが好きで、一回たまたま、お姉さんが買ってきてくれて、「これ大好きなんだあ」といったら
必ずうちに来るときはもってきてくれる、、
マイカルかドンキーにしか売っていない、、。

お姉さんはすぐやってきた、彼女は動物が苦手、、、、。
ジングルは人が大好き、挨拶をしに飛びついていった、、。
「うわー、うわー、わかたぁ、、わかったからさあ。」
ジングルは簡単には挨拶を終わらせてくれない、、

お姉さんもちょっとづつは慣れてきている
ちなみに叔父さんは超動物嫌い、、だからうちへは来ない、、。

いつものイカと野菜ジュースやいろんなお菓子をかってきてくれた

「見て見て、これさあ、辛そうでしょう、なんて書いてあるかわかる、朝鮮語でしょ?これ」
「朝鮮語って言わないでしょ、韓国語でしょう、」
「ええ~だって朝鮮人参って言うじゃん」
この人は天然だ、、、。
「ま、いいか食べてみようよ、からそうだよね~、わたしからいのダメなんだよね~」
「じゃあ、なんで買ってくんの?」
「だって、なんかどんなか知りたいじゃん、うち、パパもさあからいのだめだからさあ~」
「。。。。。」
  僕は実験台か???
食べてみた、、
「ん、、、、??」
「どお?辛い」
「うめ~~」
「おいしいの?辛くないの?」
「普通のカッパえびせんより、300倍旨い」
「うそ!うそ!ほんと??」
(この「うそ!うそ!ほんと??」って文字で書くとなんか矛盾してる表現だなあ)
「まじまじ、止まらない、、」
「食べてみようかな、、」
「うんうん、おいしい、、」
お姉さんが食べた、、、
「ああああぁっぁぁぁ!!辛いじゃん!!!」
「辛くないとは言ってないよ」
「あああ、これひとつもらうね」といいながら
おみやげに買ってきてくれた、まろチャ500mlをあけて飲んだ

「じゃあ、また寄るからさ、元気出してね、じゃあね」と言って帰っていった。


僕は元気はあります。

お姉さんが帰ったあとは、静寂の時間が訪れ、
外ではカラスが「カア、カア、」と鳴いていた、、。

久々かなあ?

最近、気を失うことがなかったなあ、と思っていたら
さっきちょっと気を失った、
最初は知らない間に寝てしまっているのとおもていたけれど
なにか感じがちがう。
寝るのとどうちがうかというと、油断していると、いつでもどこでも、
意識がスーッと飛んでいく、、、。
そして、パッともとにもどる、、。

僕がやりたいことのNo.1は仰向けに寝ることなんだけど
運というかタイミングがよければ、仰向けでいられる
でも自分ではその意識がないので、やりたいことをやれたなんて満足感はない。

よく「気をしっかり持て!」なんて言葉があるけれど
ほんとうに「気」をしっかり(「気」といってもよくわからないけれど)持てば気を失うことはない、

でも気をしっかりもたなかったら、気を失う事ができるわけではないし、、、これをコントロールできたら、面白いなあと思った

それができたからってなんのいいこともないかもしれないけど、、。

ピピピ、ピピピ、ピピピ、、、、

妻の部屋から目覚ましの音が聞えた
「教会に行きたい?」と言う声が聞えてきた

昨日の話に出てきたチンチャオを見たいと、夕べ寝る前に話していたから、、

教会に行きたいわけではないけれど、チンチャオにはあってみたかった

長年一緒にいると朝の時間帯に「~に行きたい?」とたずねるのは
「私はまだ、寝ていたいんだけど、、」という意味なのをしっている

「いいよ、行きたくないよ」と答えた

返事もなく静かだった、、。

おやすみおなさい、、、。
いい夢を、、、。

ありがとう○○○ンの人たち

妻がニコニコして帰ってきた、、。
サミーと呼ばれている中国人の男性で年齢は30代後半らしい、、
でも妻は人の年齢を正確に言い当てたことがない、
大体5歳は上にみる、だからサミーも30前半代かもしれない
サミーの本名は「チンチャオ」というらしい

そのチンチャオが儀式の主役、、

これから先は妻の説明を書くことになる
けっこう笑えたので、記録に残そうとおもった、
英会話でお世話になっている○○○ンの人達を決してからかっているのではなく、
面白かったので、、

見学者は2,30人来ていたらしい
チンチャオの紹介があって、放射線技師の勉強をしているそうだ

<今度会ったら得意の「わーぷーみんばい、みーしゅをーしぇんまと言って握手をしてみたいと考えた、でも、「貴方の言っていることが理解できません」と言いいながらニコニコして握手を求めるのもおかしいかもいしれない、、でもやってみたい>

妻以外は教会のメンバーだったらしい
そして、みんなで移動

英会話の部屋の右側に扉があって
そこを外人の子供が開けようとしたのだけれど「まだ、だめ!」っおこられた、
準備ができたらしく、扉を開けるとガラス越しにジャグジーバスぐらいの大きさのプールらしきものがあった、
まるで取り調べ室の面通しのようだったらしい、

そこに白い布をまとったチンチャオと背の高いアメリカ人の男の人が現れてガラスの向こうの人たちの横向きになって立った、

ここからは妻は、笑いながら、動作で説明してくれたので、
文字にするのは難しいけれど、がんばって書いてみる

くりかしておくけれど決してバカにしているわけではなくて
純粋に面白かった(興味深かった)から書きのこしておくだけ、、、。

「そしてね、チンチャオが、こういう風にしたらアハハハ、、ガラス越しに周りの人が、、アハハハ、、ちがうちがう反対って言って、、、で水の中に入ったら、外人の人は背がすごく高くて、チンチャオは低いから、なんかおぼれてるみたい、、それで、、チィンチャオがこうして、、、わかる、、あははは、、あのね、チンチャオが直立不動になっていて、片手で鼻つまんで  そのまま水の中にズズズーって沈められて、、、あははは、、あの直立不動が、おかしかったんだよー、、わかるううぅぅ、、」

妻はほうきを持ってきて「これがチンチャオで、外人の人がこっちにいて、こんななって、、こうなって、、、おかしくって、ほかの人は普通の顔してるから、、、笑えない雰囲気で、笑い我慢するのにおなかいたくなって苦しくってさあ、、一応なんかちょっと素敵なことが見れるかなあと思って期待してたんだけど、、私はあれはやりたくない、、かっこわるいもん。」

面白いのがこの文章で伝わるかどうか、、?

僕は、今、妻が、チンチャオという言葉を出すだけで笑ってしまう

ごねんね、、チンチャオ、、。

見たかったなあ、
僕がそこにいたら、冷静な解説を妻の耳元で小声で囁いて、妻はふきだして、笑っただろう。

以前、芸術家の集まりで、似たようなことがあってそれを昨日もう1つのブログに偶然にも書いたことを思い出した。



見ることは出来なかったけれど話だけでも楽しかったので
妻にそれを見せてくれて、それが僕の耳に入って来て僕を楽しい思いにしてくれた、○○○ンの人達に心から感謝します。  エーメン

今日は使わないと、、、

マウスピース デコボコのところは八重歯の形


スノコライダーに乗れたのはいいのだけれど

痛みが厳しくなったので

今日は一日中つかっている