体験授業を兼ねた冬季講習が終了しました。

 

3年生は国語・社会2日、算数・理科2日の計4日間。6年生が日々行ってる事思うと少な!と思うけれど、まだ3年生だからそんなものなのかな。

 

娘「疲れたけど、学校の授業よりは面白かったよ」

との事です。学校だと解き終わって待ち。タブレットで意見共有もすぐに読み終わって待ち。と待ち時間が長いのが苦痛だそうです。塾は問3までやってみよう。終わった人は次の問4、5と進んでいいよと終わった人用の課題が出されているから、待ち時間がなくてその分おもしろいらしいです。

 

びっくりしたのが塾の連絡帳がある事。今日習った事と宿題を書いてきて、チェックしたら親がハンコを押すらしい。息子の塾はドライだから課題何出てるのかもいまいち⁇だったし、親がチェックしましたよなんてシステムなかったびっくりこの辺が手厚いって言われる所以かな。昨日出た宿題がテキストの残った所次来るまでにやってきてね。なので冬休みの残り期間にやっていきます。

 

 

おまけ

昨日は息子の塾の休みの日。娘が国語の宿題(慣用句とか)やっていた時不満「わからないのがあるー」というけれど、私は皿洗い中。ちょうど休憩でおやつを食べていた息子がいたので、ちょっと教えてあげて。と言ったらみてくれました照れ

反対の意味同士でペアにしましょう系の問題だったのですが「これは◯◯って意味」「この漢字と反対の意味を探せばいいんだよ」とマルっと答えを教えるのではなくてヒント出して解かせてる!何より、あんなに酷語息子が教えられるだとびっくり⁉️

国語はずっと低空飛行なので、成長してたのかいまいち実感がなかったけれど、ちゃんと知識が増えていたようです。