小学6年生の家庭科「ふくろ作り」の注文書貰ってきました。

ネットで見る「はにわ」とか面白いの期待していてのに

めっちゃシンプルな会社が1つしかない悲しい

 

ナップザック作って修学旅行で使う学校ではないし

息子用を作っても使う機会がないので、娘の音楽バックにして良い?と聞いたら

「クラスの子気にしなそうだし、聞かれても妹の音楽バックって答えたら

『そっか』ですむ子ばっかりだからいいよ」

とのことでかなりファンシーな柄を選んでもokとな。

時代で女子柄とか気にしないのか、6年生にもなると考え方が大人なのか

はたまたクラス運がいいのかはわかりませんが息子のクラスは平和みたい

 

材料を自分で準備しても良いというので生地探しましたが

薄い布だと袋として弱すぎるのでオックスか帆布かなと検索してこの辺。

 

 

娘がこの辺なら注文書の柄が良いというし

端にジグザグミシンかけてあげるとか手間考えたら

学校注文と自分で布買うでコスパが変わらないので学校注文しました。

 

 

こういう柄向きがあるやつだったら気にいるのがあったけれど

そうすると1m買わなくてはいけなくて高くなるから却下。

オックスとかじゃなく薄い生地だったら給食用マスク等別の物作れるけれど

オックスは微妙に使いにくいんですよね。

底で繋いで持って行って良いなら50cmでも良いのでしょうけれど

先生に確認するのならキットで良いと言うので学校注文です。

実店舗行ったら布の厚さ見れて選択肢が増えるけれど娘といく時間確保できず。

 

 

コンビニ振り込み手数料無料だったからコンビニ払い(800円)

今は子供にお金持たせないから楽ですね。