15年目の母の命日15年前の昨日、母が突然逝きました。 毎年この時期は心がささくれになってどうしようもない寂しさが襲ってきたけれど、 周りにいる人や犬に助けられてだんだん救われてきた気がします。 これからは自分が何かを残していかなければならないと言う課題を与えられてる様な‥。 名声が持て囃される事は無くとも、真っ白な雪に初めて踏みしめた足跡が残る生き方をしていきたい。 目標を持つ事は大切ですね。