仕事に対してすごく感じます | ジンとの遭遇

ジンとの遭遇

現役オーナー美容師。
美容師って良いよね!と言われるたい。
美容師は大変?いやいや、めちゃくちゃ楽しいよ!
理容師・美容師として歩んできた経験をベースに、今は経営者として、日々の「気づき」仲間との絆、スタッフ育成の想いなど、リアルな日常をそのまま書いてます

会社が大きければ大きいほど、また忙しくなればなるほど一人一人のお客様に対する気持ちが薄くなる。

 

 

まさにジレンマと言えるでしょう。

 

 

効率を求めるあまり耳を傾けられなくなってしまう。

 

 

何のためのカスタマーセンターなのか。

 

 

マニュアルに沿って会話してくれるのは良いとしても個々のコミュニケーションもあるでしょう。

 

 

相手は日本人なのか?と思うほどひどいと思う事がある。

 

 

身近にもそういう会社はたくさんある。

 

 

 

時間がかかるのは仕方がないとしても相手がどう言う気持ちでそれをお願いしているのか理解することは誰でもできると思う。

 

 

例を挙げれば今回カーテンを購入した。予定では引っ越しが終わって年末くらいに届くはずだった。

 

 

 

しかし到着したのは今日。

 

 

その間に何度連絡を入れたことか。

 

 

 

注文後5日以内に発送と記されていた。それにしても時間がかかりすぎる。

 

 

 

僕も大人なので「無事に届きました。商品はとても良いけど時間がかかりすぎでは?」と連絡を入れたら

 

 

 

「無事にお届いて良かったです。またのご利用お待ちしています」

 

 

 

 

チーン

 

 

 

こんな感じですよ。

 

 

 

カーテンが無い間どうやって過ごしているのか?とか気になりませんかね?

 

 

 

応急処置はしたものの普通だったら恥ずかしくて生活できませんよ。夜は特に。。

 

 

 

こんなことが度重なってストレスが溜まってました。

 

 

 

我が家もようやく通常の生活が始まりそうです。

 

 

せっかくの素晴らしい家を曇りなく。。

 

 

気になる部分をひとつずつ改善しております。

 

 

 

心のない仕事は嫌いです。だから僕は心のある仕事を心がけます。